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らいすぴあ ミーティング
文字起こし → お客様のニーズ → 開発へ
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マイクの音に合わせて緑のバーが動けばOKです。アプリのインストールは不要です。
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または コードで参加
この会議は、内容の確認のために発言が文字起こしされることがあります。文字起こし中は画面上部に「🔴 文字起こし中」と表示されます。
1ミーティングを開く開始すると招待リンクができます。LINEやメールでお客様に送るだけで、ブラウザから参加できます。
2自動で文字起こし参加者それぞれの端末が自分の発言を文字にし、話者名つきで全員の画面に共有します。字幕としても表示されます。
3AIがニーズを整理終了後、「要望分析」で明示・潜在ニーズ、根拠の発言、受け入れ条件、確認事項、次のアクションをまとめます。
4開発へつなぐニーズはバックログに溜まり、同じ要望は自動でまとまります。GitHub Issueや開発依頼書(Claude Code向けの依頼文つき)にできます。
動作環境・プライバシーについて
・映像と音声は参加者どうしで直接やりとりします(WebRTC)。接続の仲介には PeerJS の公開サーバーを使います。自社のサーバーを使う場合は URL に ?peerhost=ホスト名&peerport=443 を付けて開きます。
・少人数(目安6人まで)の打ち合わせ向けです。人数が増えると各端末の通信量が増えます。
・自動文字起こしはブラウザの音声認識機能を使います(Chrome / Edge / Safari)。Chrome では音声がブラウザ提供元の認識サーバーに送られます。ミュート中は文字起こしも止まります。
・「⏺ 録音」で会議の音声(全員分)を録音できます。録音は押した人の端末のブラウザ内に保存され、要望分析の画面で発言の時刻から聞き直せます。録音中は全員の画面に「⏺ 録音中」と表示されます。
・文字起こし・議事録・バックログは、この端末のブラウザ内にだけ保存されます(サーバーには送りません)。AI分析を実行したときだけ、文字起こしが Anthropic API に送られます。
・会議の前に、文字起こしをすることをお客様に一言お伝えください。

要望分析

会議の文字起こしから、AIがお客様のニーズ(はっきり言われたこと/言葉の裏にある本当の困りごと)を、根拠の発言つきで整理します。

外部の文字起こしを取り込む(Zoom・Google Meet・Teams・録音アプリなど)
文字起こしと同じ会議の録音を付けると、発言の時刻から聞き直せます(この端末にだけ保存)。
Zoom の「音声トランスクリプト(.vtt)」や「名前: 発言」形式のテキストを読み取ります。
書いておくと、AIが既存の仕組みとの関係まで踏まえて整理します。
ここに含まれない話者を「お客様」として読みます。この画面のミーティングは参加区分が自動で付きます。

開発バックログ

複数の会議から集まったお客様のニーズです。同じ目的の要望は1つにまとまり、言及した会議が多いほど・優先度と影響が大きいほどスコアが上がります。

📊 お客様の声レポート(全会議を横断してAIが傾向とロードマップ案をまとめる)
左のチェックで項目を選べます
開発依頼書

履歴

会議の記録はこの端末のブラウザに保存されています。大事な記録は定期的にバックアップしてください(録音はバックアップに含まれないため、必要なものは「要望分析」の「⬇ 録音」で個別に保存してください)。

0:00 文字起こし停止中 ⏺ 録音中 👥 1
手書きメモ(議事録・分析に使われます。相手には見えません)

お客様を招待

ミーティングコード
LINEで送る ✉ メール
参加者

お客様への確認メール(文面案)

📣 お客様へのお知らせ

「」を要望してくださったお客様ごとの文面案です。送ったら「連絡済み」にしておくと、送り漏れを防げます。

🔑 Anthropic APIキー

AI分析にだけ使います(文字起こし・会議には不要)。console.anthropic.com で取得できます。Marketing Studio と共通です。